より良いエンジニアを目指して

1日1つ。良くなる!上手くなる!

とうふと鮭のみそ煮

上記の本より。

水130cc、みそ大3、砂糖大1を混ぜて煮汁を作り、これで切った焼き豆腐と生鮭を煮るというもの。

豆腐が主役の料理とありますが、鮭が美味しかったです。とはいえ、簡単に出来る料理ですし、美味しいのでいいかなと。

鶏むねとかぼちゃのマスタードマヨ炒め

上記の本より。

これ、いいですね。

マスタードマヨはいくつかレシピありますが、マヨネーズ、マスタード、醤油と、醤油が入っていた方が、ぼくは好きです。

というか、ぼくが醤油が好きなだけなんですけどね。だから、いつも同じような味になるのもどうかなと思ってしまうんですが、

鶏むね300gで200円くらい、かぼちゃ1/4で200円くらいで、相当なボリュームの料理ができるのでコスパ高いです。

鶏むねを一口大に切って、塩胡椒を振って、酒と片栗粉を揉み込む。これ、レシピと別のYouTube動画で最近知ったんですが、パサつかないように酒や片栗粉を使うんだそうです。

レシピにはなかなかなぜが書けないですよね。

かぼちゃは横に3等分、8mmくらいの薄さに。

鶏むねを炒めて、かぼちゃをざっと炒めたら、50ccの水で4分ほど蒸します。この時間だと、かぼちゃ固くない?と思ったので、固くありませんでした、ちょうどいい蒸し具合です。

あとは、(マヨネーズ大1/2、マスタード小1 /12、醤油小1を混ぜた)マスタードマヨを和えて出来上がりです。

山中塗

東京駅のいしかわテラスに行ってみたのですが、器を買ってしまいました。

青い器は買ったばかりだったので、緑があったらいいのですが、他はオレンジがあったのですが、派手すぎるかな、と。

結局、青い器に。

この器のいいところは、合成漆器なので、とっても軽いです。

鶏肉の北京ダック風

[asin:B0CQ7PZP5H:detail]

上記の本より。

鶏肉を甜麺醤のタレを塗って、グリルで焼いて、サラダ菜、パンで包んで食べる料理です。

サラダ菜で包むから、パンはいらないのでは?と思ってました。

しかし、食べてみるとパンはマストです。パンがないと受け止めきれないんです。

コーンつくねの粒マスタードマヨとAosさんの鶏マヨを食べ比べ

コーンつくねの粒マスタードマヨは上記の本。

Aosさんの鶏マヨは以下の動画。

youtu.be

同じ、鶏肉にマヨソースなのですが、どちらも食べたくなってしまったので、両方作って食べ比べてみました。

食べ比べすると、違いがわかっていいですね。

ぼくとしては、コーンつくねの粒マスタードマヨの粒マスタードとマヨネーズ、牛乳のソースの方が好きです。

Aosさんの鶏マヨはレモン汁が入っているため、酸味が強いかなあというところでした。ニンニクが入っているので食欲は進みます。

とはいえ、どっちも美味しいです。

ジョージさんの回鍋肉

www.youtube.com

上記のレシピより。

鷹の爪5つ使うのですが、大丈夫かなとは思ったものの思い切って入れてみました。

しかし、ぼくにはやっぱり辛いです。

甜麺醤と醤油を増やして調整して味としては食べられますが、辛さでお腹が痛くなってしまいました。

読書感想 もっと知りたいシャネルと20世紀モード 

知って驚いたのが、マリー・ローランサンの【ココ・マドモワゼル・シャネルの肖像】 。

シャネルがローランサンに依頼したのですが、この絵、受け取り拒否されたそうです。

この絵、ぼく好きで、マグネットも持ってました。

なぜでしょうかね。

勝手な解釈ですが、媚びない気高き女であるシャネルからすると、この絵のアンニュイな感じが合わなかったんでしょうか

blog.meiga.shop-pro.jp